借金苦の兄弟に発した言葉とプラス思考になった事例

ここ数年会っていなかった兄弟から久しぶりに連絡があり、何かと思ったら『ギャンブルで借金をしてしまい、返済が出来なくて毎日取り立ての催促が来てどうしたら良いか分からない』と言う内容でした。理由が正当な事でしたら良かったのですが、ギャンブルと言う事で両親も助けてくれなかったそうです。

しかし私はどんな理由であれ血の通った兄弟ですので『手伝ってあげるから頑張って一緒に返そう』と声をかけてあげました。そうすると彼も今まで心の支えがなかったのでとても孤独だったのですが、『本当にありがとう』と言い翌日から仕事を探し、一生懸命借金返済に勤めて2年間で返し終わりました。当人からしたらもう死のうかと思っていた時に手を差し伸べてもらったので本当に有り難かったと言っていました。

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