【プラス思考】松葉づえ闘病生活から立ち直った励ましの言葉

人は、闘病中にかけられる励ましの言葉が胸に響き、その言葉かけ一つでマイナス思考になれプラス思考にもなれるんだなと思いました。


私自身学生の時に交通事故にあい、左足骨折で約3か月間ほど入院していた経験がありますが、そのときお見舞いに来てくれた同級生やバドミントンクラブの仲間から掛けてもらった励ましの言葉が、プラス思考に繋がっています。


皆は「無理しないで、良くなったら学校にこれるんだから…」「みんな待ってるよ」「皆もクラブ頑張ってるよ」「一緒に頑張ろうね」この時の友達の励ましの言葉がすごくプラス思考に繋がっています。


友達から励ましの言葉をもらってからつらかったリハビリも乗り越えることができました。リハビリは本当につらく、足がちぎれるんじゃないかと思うほど、強烈な叫び声をあげるくらいかなりの痛みがありました。


リハビリの先生は、「この痛みに耐えなければ、骨と骨の接着が悪くちゃんと歩けないよ」といっていました。


そのリハビリの先生が言う通り、今では普通に歩けるようになっています。


いまでは何か辛いことがあると、その時の友達の励ましの言葉でプラス思考に考えられるようになりました。


「プラス思考」は、人を強くするのです。本当にすごいなと思います。

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