母の存在を身にしめて感じた瞬間。逆に私たち家族が病気の母に励まされました。

病気の母に励まされました。

 

母が病気で病院に入院、お見舞いに行った時、母の言葉がしみじみと心に残っています。お見舞いに行ったとき目に涙を浮かべて「お母ちゃん家のことできないけど、頼むわね」と言われたときは、母の存在を強く感じました。

 

普段は、気にかけずいることが当然で、まさか病院に入院することになるとは思っても見ませんでした。母の涙を見てから母がいない家が空洞に感じられ、それからは、私が家事を引き受けました。

 

母が病気で入院するまでは、ろくろく家のことはしていなかったので、最初はてんやもんやで、家族みんなおろおろしていましたが、病院へ行くたびに「お母ちゃん、早く良くなって帰るから」と、逆に私たち家族が母に励まされました。


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