このページの目次
  1. 別教材サヨナラ・モンスター購入者の方へ
  2. はじめまして
  3. 僕の場合、パニック発作が起こる原因は「感情」が原因だった!
  4. パニック発作が襲ってくる恐怖に苛まされた!
  5. とうとうみつけたパニック発作・過緊張・硬直を取り除く方法
  6. もがいて苦しんでたどり着いた方法…それは「感情」を使う方法だった!
  7. 方法は簡単!わずか4ステップ!
  8. これからは感情が大切な時代になる
  9. 臆病風に吹かれていた…、必要なのは強力な感情だった!
    1. 病は気から
  10. 自分に何度試しても効果を感じる
  11. 強力感情をただ使えばよいというわけではない!
  12. パニック発作が起こらなくなった方法をついに公開!
  13. 本当の自分の感情を取り戻す方法でもある
  14. プラス思考が増える理由
  15. プラス感情トレーニング「emotion plus」が進化したのが今回の方法!
  16. 強い感情を作り出すからこそネガティブ感情の暴走から抜け出せることもある!
  17. マイナス感情を開放しプラス感情に変える
  18. 「プラス感情トレーニング2『emotion  plus』」はこんな人におすすめ!
  19. 自動強化システム
  20. 感情が欠けたら心は灰色の世界に落ちる
    1. 感情を抑えるから病む
  21. 自分の感情に責任を持つトレーニング
    1. 感情は媒体に宿る(宿せる)
  22. 最後に
  23. 教材の内容は?
  24. よくある質問
  25. メールサポート無料
  26. 返金について

大手販売サイト(決済代行会社)の審査が完了しました!

 

プラス感情トレーニング2「emotion plus」

正式販売を開始しました。

 

 

パニック発作を経験したことから、

すごい教材を制作してしまいました。

 

この方法は他にない方法だと思います。

 

しかも、感情に責任を持っていく、

これからの時代だからこそ…

役立つ感情トレーニングだと自負しています。

 

今のあなたが、よりプラスになるための簡単なトレーニングです。

 

この「感情トレーニング」を行なうと…?

 

・パニック発作が起こりにくくなる!
・過緊張対策におすすめ!
・プラス思考・感情が増える!
・ネガティブ思考・感情が減る!
・自己肯定感が高まる!自身がつく!自己信頼が深まる!
・運がよくなる!
・周りの人が優しくなる!
・やる気が湧いてくる!
・体がポカポカしてくる!(冷え性の人にもおすすめ)
・勇気が湧いてきて恐怖が減る!

 

書き出せばキリがありません!
実際に試して、あなた自身で体感してください。

 

この方法は、自宅でも簡単に行えるプラス感情トレーニングです。

 

パニック発作を改善出来たり、自然なプラス思考になれたり、
幸せな気持ちや、やる気が増えたり、本当の自分の感情を取り戻したり、
抜け出せないネガティブ感情から一気に抜け出せたり、

 

書き出せばキリがないほどのプラスな変化が起こる可能性のある方法です。
(人によって違う)

 

あなたに必要な、あなたが必要とする、あなたにとってのプラスな変化が起こると僕は思っています。
もし、本当に試してみてプラスな変化が起こらなかったら全額返金させていただきます。
詳しくはページ下部の「返金について」をご覧下さい。

 

別教材サヨナラ・モンスター購入者の方へ

サヨナラ・モンスター購入者の方は、
このページで販売している「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」の購入は不要です。

 

本教材「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」は、
別教材「サヨナラ・モンスター」に付属していますので、(本教材販売時にお渡しします)
サヨナラ・モンスター購入者の方は重複購入にご注意ください。

 

サヨナラ・モンスター購入者の方は、
本教材を併せて取り組むことで更なる効果が期待できます。

 

サヨナラ・モンスター購入者の方には、
無料で「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」をお付けしてます。

 

サヨナラ・モンスターは極度の恐怖を減らすことがメインですので、
極度の恐怖もあるという人はサヨナラ・モンスターのほうのご購入をおすすめします。

 

極度というまでの恐怖はないけど、
パニック発作を改善したい、プラス感情(本当の自分の感情)を増やしたい、
こう思う方は本教材「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」のみで大丈夫です。

 

迷う方は、メールでお問い合わせください。

 

はじめまして

はじめまして。
「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」販売者の菅原と申します。

 

僕は、子供のころから現実が嫌で嫌で、
その理由もよくわからず薬物に逃げ続けていました。

 

 

16歳くらいまでは、「薬物に逃げない」と決め、
先輩や姉からの薬物の誘惑に負けないでいたのですが、
16、17歳くらいに、とうとう負けてしまいました。

 

自分を取り巻く環境が、あまりにもネガティブすぎて、
自分もソレに染まってしまったのです。

 

それは逃げでした。
しかし、その時には逃げることしか出来ませんでした。

 

勉強も放棄し、学歴は中卒ですが、実際小学生までの勉強しかしていません。
つまり、出だしから最悪な状態だったのです。

 

必要なことが何も身についておらず、
無知で、無責任。知らないことだらけ。

 

そして「社会は汚い大人の巣窟」だという思い込みから、
勉強も嫌いで、社会も嫌いで、まったく興味を持てませんでした。

 

そんな状態ですから、とあるカルト的な思想に騙されてしまい、
人生の多くの時間を台無しにしました。

 

長きに渡り「騙されていた」のだと気づき、
そこから「勉強」をはじめました。

 

そして、「メンタルケア心理士」という資格を1度で合格しました。

 

そして、その上位資格なども取得しようと思ったのですが、
それ以前の様々な問題があることがわかってきました。

 

コミュニケーション能力不足や、隠れた酷い不安や恐怖、
過去に洗脳されたことによる無数のおかしな価値観を持っていること、
など、色々な問題があることがわかってきました。

 

つまり、自分は「社会不適合者」であり、
社会に馴染むには、あまりにも足りないことだらけだとわかったのです。

 

「こんな自分が社会に馴染んではいけないんだ」という思いに心を支配され、
「メンタルケア心理士」→「上位資格」→「カウンセラーになる」→「社会貢献」は無理なんだと。

 

そして、「何か悪いことをして、刑務所にでも行こうかな…」と考えていたこともあります。
普通の人にはわからない感覚だと思いますが、
スケープゴートをされてきた人や、社会に馴染めない人にはわかる感覚かと思います。

 

で、逃げ続けた人生、依存の人生、
つまり、ネガティブ感情が生まれまくる人生だったのです。

 

だからこそ、本教材の方法にたどり着きました。
つまり、僕の過去は意味のあるものだった。

 

自分の過去の経験からわかったことを、
このように誰かに伝えていきたい。

 

これが僕のやりたいことだとわかったのです。
そう、「メンタルケア心理士」→「上位資格」→「カウンセラーになる」→「社会貢献」の流れはやりたくなかったのです。
自分の気持ちがその時はわからなかったということです。

 

僕がやりたいのは、このような形で自由に伝えていくこと。
それを「サヨナラ・モンスター」でも行ったところ、購入された方にも喜んでいただき、
「僕の経験が人に役に立っている」と、更なる自信に繋がりました。

 

今回の、「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」も、
僕の過去の経験(ネガティブ感情だらけで苦しかった)から、生み出されているものです。

 

それを別の形で「表現」していきたい、
その思いが今回の「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」で表現しました。

「表現」をしたがる人が多い理由の1つ。それは「表現」することで傷を癒すことが出来るからです。だから傷ついた人は、音楽、文章、絵、色々な形で自分を表現していきます。

僕自身、まだ「傷」がたくさんあります。

 

そして、こうした「表現」が僕の傷も癒し、
購入してよかった(自分にとってプラスな変化があった)と思ってくれる人の傷も癒すことに繋がり、
「癒し」が広がっていくのだと思います。

 

「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」は、感情を使う方法なので、
思いもよらないところで傷を覆っている未処理・未消化の感情が解放されることがあります。

 

つまり、この方法を使っているうちに、
思わぬ「心の傷」さえも癒えていくことがあるかもしれないということです。

 

だからこそ、この方法を1人でも多くの人に使っていただきたいと思っています。

 

僕の場合、パニック発作が起こる原因は「感情」が原因だった!

 

以前、一時期ですがPCで「文章を書くことさえできなくなった時」があります。
その時、最初は、さっぱり理由がわかりませんでした。
文章を書くことが恐怖で、酷いとパニック発作が起きるのです。

 

信じられますか?
PCで文章を書こうとするだけでパニック発作が起こるのです。

 

自宅でリラックスできる環境でありながら…、
硬直してパニック発作が起こるのです。

 

あと、入眠時にも発作が起こることがよくありました。
入眠時に酷い動悸、めまい、しびれなどもありました。

 

自分は狂ってしまったのか…、
そう絶望的な気持ちになったことを今でも覚えています。

 

だけど、それを大幅に改善することが出来ました。
改善のヒントは「感情エネルギー」にありました。
ネガティブ感情が暴走して起こるパニック発作を改善し、恐怖を減らしました。

 

僕の場合、パニック発作が起こる原因は「感情が原因だった」のです。
ネガティブ思考がなかなか止められないのも「感情」が関係していました。

 

自分でも気がつけないレベル、
無意識のうちに勝手に浮かんで暴走するネガティブ感情の集まり。
これに気づいて、止めることでパニック発作も起こらなくなったのです。

 

「パニック発作」「予期不安」「広場恐怖」は
パニック障害の3大症状と言われています。

 

この3つの悪循環が更に悪化に繋がります。
「恐怖」「不安」はどちらも感情です。

 

つまり、このマイナス感情が強くなり、
コントロール不能なほど暴走していたので、
それを鎮めればよいと考えたのです。

 

ネガティブ感情の暴走を止めるということ。

 

その暴走を止めるためにリラックスできる音楽を聴いてみたり、
気分転換にドライブをしてみたり、
楽しい映画を観たりしても、効果がなかったり、一時的なものだったり…、、、
そして、見つけたのが「強いプラス感情」を使う方法だったのです。

 

それにより大幅に改善することが出来ました。

 

僕の場合は、
思考よりも強力な感情こそが改善のカギだったのです。

 

思考を変えたいのに変えられない・・・
行動を変えたいのに変えられない・・・

 

これ、多くの方が失敗してます。
あなたも失敗しているからこのページにたどり着いたのではないでしょうか。

 

僕もそうでした。
思考を変えたいのに変えられない・・・
行動を変えたいのに変えられない・・・

 

失敗…失敗…失敗…失敗…失敗…失敗…、
全然成功の元にならない失敗…。

 

そして、わかったこと、
「思考」や「行動」を変えようとしている本人のエネルギーがスカスカだってこと。
そんなスカスカのエネルギーじゃ何も変わらないのです。

 

つまり、燃料のない車が動かないのと同じで、
それじゃ病んでいる状態さえ治せるわけがないのです。

 

そして、ついに見つけたのです!

 

それは思考の力よりも、行動よりもパワーのある感情こそが、
変わるために絶対に必要だと僕は考えたのです。

 

そして試し続けました。

 

試した結果、、、このような苦しみが、

・ネガティブ思考、ネガティブ感情が止まらずに常に緊張して硬直   

・パニック発作が起こる
・発作によってホームセンターや美容室に行くのも困難
・自宅にいてもパニック発作が起きることもあった
・やる気が出ない
・ランニングしていても急に硬直が来て軽い発作が起こりそうになる
・家にいるだけで死にたい気持ちになっていた

 

(これは一部です)

 

こうなりました。

・ネガティブ思考、ネガティブ感情の暴走を止めることが出来て過緊張や硬直が解けた!   

・パニック発作が起きにくくなった!
・パニック発作によって行くのが困難だったところに行けるようになった!
・自宅で発作を起こさないように出来るようになった!コントロール!
・意図してやる気を出せるようになった!
・ランニング中に来ていた急な硬直が起きなくなった!
・本当の自分の感情に更に一歩近づけた!
・パソコン作業の作業効率がアップした!
・家にいることにも幸せを感じるようになった!

 

(これは一部です)

 

この変化を起こした方法を「教材(PDFファイル)」にまとめました!

 

この教材を作り始めたのが2018年8月10日です。
そして、これだけの膨大の量の教材制作、販売ページ作成、
大手販売サイト(決済代行会社)への販売登録など、、

 

すべて終えたのが2018年10月18日(大手販売サイトに商品登録申請)です。
他に色々やることがあるので空き時間を有効活用しながら制作していました。

 

今回の教材の方法を自分に使うことで、
やる気が溢れてきて作業効率もアップしたので、
これだけ早く制作することが出来たのです。

 

●教材名:プラス感情トレーニング2「emotion plus」
パニック発作を改善して過緊張・硬直を取り除きプラス感情を増やして本当の自分を取り戻す方法

 

最初に言っておきます。

 

この方法は、とても強力です。
強力がゆえに、即日変化を感じる人もいます。

 

※パニック障害の診断を受けている方は医師に必ずご相談ください。
※この方法は熱い感情を高ぶらせることもあるので交感神経が一時的に優位になることもあります。
※「パニック発作」=「パニック障害」ではありません。パニック発作は誰でも起こりえるものです。

 

・パニック発作(パニック障害ではない)の恐怖を改善したい!
・過緊張・硬直を取り除きたい!
・邪魔なネガティブ感情を減らしプラス感情を増やしたい!
・日常生活において邪魔になるほどのネガティブ思考を改善したい!
・本当の自分を取り戻したい!
・勇気を持ちたい!
・やる気を出したい!
・作業効率を高めたい!
・寝たきりで人生をあきらめている…
・目的達成スピードを高めたい!
・豊かな人生にしたい!
・自由に近づきたい!
・呪いのようなネガティブ感情から解放されたい!
・夫婦仲や家庭を良くしたい!
・プラス感情を増やしたい!
・プラス思考を増やしたい!
・自分を好きになりたい!
・運を良くしたい!
・精神的な弱さを改善したい!
・温かい家庭を築きたい!
・家族に幸せになってもらいたい!

このような人で、
即日変化を感じる可能性があるこの強力な方法を体験する覚悟・・・
その覚悟(変わる覚悟)が出来た人だけ読み進めて下さい。

 

あなたは、どうですか?
文章を書くのも、この文章を読んでいる今も、
遊ぶ時も、悲しむ時も、本気になっていますか?
感情が溢れていますか?
あまりないのだと思います。だからここにたどり着いたのだと思います。

 

感情エネルギーのない人間は、動きも悪いのです。

 

僕も、感情エネルギーが削ぎ落ちてスカスカ状態で、
必死に頑張ろうとして、疲れ果てていました。
しかし、感情エネルギーを作り出すことで疲れにくくなったのです!

 

これには、驚きました。
感情は使い方でここまで差が出るのか…と、天と地の差を感じました!

 

パニック発作が襲ってくる恐怖に苛まされた!

 

僕は、過去に極度の緊張と恐怖で苦しんでいました。
そして、その極度の緊張や恐怖を「サヨナラ・モンスター」の方法(書くことがメイン)で、
全てではないけど、大幅に減らすことに成功しました。

 

大幅に減らすことは出来ましたが、
今度は「パニック発作」が起きて、新たな別の恐怖が襲ってきました。

 

それは残っていた恐怖と新たな恐怖が入り乱れて、増幅して、
僕の心はネガティブ感情の混乱の渦に陥りました。

 

そしてパニック発作が起きるようになり、
自宅でパソコン作業をするだけでも緊張し、体が硬直し軽い発作が起きるようになって、
一時期は「パソコン」=「恐怖」にまで陥りました。

 

「パソコン」の前に座るだけで理由がわからずに緊張してきて、
キーボードを打っていると体が硬直してきて、パニック発作が起こる時もありました。

 

つまり、まともに文章さえ書けなくなった時があったのです。

 

ホームセンターで買い物も出来ず、
美容室に行くと理由もわからず体の硬直が何度も襲ってきて、
動悸、めまい、息苦しさ、震え、しびれ、その場に座っていることがやっとの時がありました。

 

パニック発作が起こるほどの、
ネガティブ感情の暴走に飲み込まれている人ならわかると思いますが、
いつでも、どこにいってもネガティブ感情に飲み込まれて、
遊んでも、旅行に行っても、マッサージに行っても、美味しいものを食べても、
好きなものを買っても、何をしても「一時しのぎ」だということ。

 

そして、またすぐにネガティブ感情の暴走に襲われるということ。
これから逃げれば逃げるほど、発作が起こりやすくなり、
酷くなると家からも出られなくなり、家の中でも発作が起こるようになります。

 

これは僕自身もそうでしたが、やっとわかったのです。
「一時しのぎ」ではなく「根本解決が絶対に必要」だと。

 

そして、その根本を探り続けました。

 

とうとうみつけたパニック発作・過緊張・硬直を取り除く方法

 

毎日苦しんでいる頃に、
自分のパニック発作が起きないようにするためにどうしたらよいか。

 

「サヨナラ・モンスター」の方法(書くことがメイン)で、
色々書き出してみて、色々考えて、色々試していました。

 

自己理解が深まっていると、僅かな恐怖や緊張に敏感になれるので、
それを辿ることで、自分が何に恐怖して、何が不安で、どの瞬間に緊張しているか、
その細かい部分がわかってくるのです。

 

例えば、特定のキーワードを話そうとすると無意識のうちに緊張していたり。
(これは自分でも気づいていない人がよくいます)
こういった自覚のないレベルの緊張に気づくことも大事なのです。

 

そして、とうとう見つけた自分に試して良かった方法があります。

 

食事改善でも無理、マッサージでも無理、マインドフルネスでも一時的で無理…。
リラックスしようと心掛けても無理でした。

 

どれも一時的なもので、またすぐに硬直が襲ってきていました。
毎日、急に緊張・硬直が襲ってきて、
その緊張・硬直が襲ってくることが増えていったのです。

 

もう、こんな苦しみを味わい続けるくらいなら、
いっそ人生終わりにしたほうが良いのか…、
そう、投げやりな気持ちでいたこともあります。

 

だけど、こう思ったんです。
俺は、自分がこんなに苦しいのに、自分を救うことさえできないのか…
情けなくなり、悔しくなり、自分に申し訳なくなりました。

 

そこで、自分をもっと知ろうと思ったのです。

 

パニック発作が起きるときに急に硬直が来ます。
その時に、無意識のうちに自分でも気が付いていないマイナスな思考、
マイナスな記憶、マイナスな感情が暴走しているような感じで、それを観察してみました。

 

冷静に、客観的に観察するようなイメージです。

 

すると、徐々にその暴走しているマイナスな思考、マイナスな感情が
「何を指し示しているのか」が見えてきました。

 

つまり、「隠れていた恐怖」を発見したのです。

 

その恐怖に対して理解がまったくない。
だから強い「予期不安」となるのです。

 

不安とは、その対象が明確になっていないということ。
だから不安なのであり、明確にすれば消えるのです。
不安は「お願い準備して!」という無意識からのメッセージのようなものです。

 

心の中の小さな自分が不安になって怖がっているのですから、
見捨てるわけにはいきません。
「必ず準備してやるからな」という気持ちが大事なのです。

 

つまり、パニック発作が起きる人は、
その予期不安の対象が全然、明確になっていないということなのです。

 

「隠れていた恐怖」を見つけ、
それがマイナスな思考、マイナスな記憶、マイナスな感情を暴走させ、
その結果、過緊張・硬直が酷くなり、
それが限界に達した時にパニック発作が起きているプロセスを突き止めたのです!

 

 

つまり、この4つの流れを断ち切れば良いとわかったのです。

 

 

1、隠れた不安・恐怖・緊張

 

 

2、無意識のうちにマイナスな思考、感情、記憶が作動

 

 

3、マイナスが暴走して過緊張・硬直が襲ってくる

 

 

4、マイナスが暴走して限界を超えると発作が起きる

 

「1」から目をそらさず、真正面からその恐怖に向き合う
「2」を止める
「3」は「2」を止めれば起きないから「4」も起きない。

 

つまり、「2」を止めればよいのです!!

 

本教材はこの「2」を止めることが出来る方法で、
人によっては即日変化を感じるでしょう。

 

もがいて苦しんでたどり着いた方法…それは「感情」を使う方法だった!

 

念のため、パニック発作が殆ど起こらなくなった時に脳神経外科を受診しましたが、

脳神経的には何の問題もありませんでした。

そして、自宅であることをしている時に、
また急に理由もわからない硬直が来ました。

 

頭は締め付けられる。首や肩がガチガチ。
座っていられないほどで、それが続きます。

 

その時にふと思ったのです。
「これを改善する鍵は”感情”にある!」と。

 

つまり、前記した「2を止めればよいのです!!」の部分の方法が
「感情」を使って止めるということ。

 

「目には目を歯には歯を」なんていいますが、
僕は「ネガティブ感情の暴走には〇〇感情を」と思ったのです。

 

リラックスを心がけても、気分転換しようとしても、
そんな緩やかなものでは、マイナスが強力すぎて無理だったんです。

 

そう、強力すぎたのです・・・、
それに打ち勝つには強力なものでなければいけない、そう思ったのです。

 

そして僕は、それを試してみました。ある強力な感情を使ってみたのです。
すると硬直がみるみる解けていったのです!!

 

感情を使って、感情を開放すると、筋肉が緩むのです。

 

マッサージなどでは一時的なものなので
結局パニック発作が治らず、ずっと続きますが、
これは根本部分からの改善法かもしれません。

 

外側からではなく、
内側から筋肉を緩ますには感情を開放すればよいのです。

 

あと、マインドフルネスでも硬直はみるみる解けることもありますが、
その時は解けるけど、同じことの繰り返しのようにも感じていました。
何かが足りない…と思っていたことの答えがどうやら「強力な感情」だったのです。

 

1、予期不安の裏に隠れた恐怖対象を明確にする

 

2、「1」で特定したものに対して「感情」を使う

 

これをやってみると、硬直がみるみる解けていきました。

 

「感情」を使う方法を発見し、自分に何度も試してみました。
その結果、明らかに快方に向かいました。
これには正直、驚きました。

 

「こんな身近にある当たり前のことで、
こんなにも変化を感じれるなんて…」と。

 

こちらの発見した「感情」を使う方法を試した翌日、とてもは調子が良いです。
いつものような硬直がない。ランニングをしていても襲ってくる硬直もない。
これをパートナーにも試してもらったのですが「すごい効果がある!」と驚いていました。

 

人間にとって根源的であり、
根本的に大事なものであり、
人生の目的を達成するために最も大事なことの1つである。
そう僕は個人的にですが、そう確信しています。

 

極度な緊張(硬直)がみるみる解けていったこの方法、
日々繰り返すことで、硬直が酷くならずに済みました。

 

この方法が全員を良いほうに向かわせるかどうか。
それはわかりませんし、保証はできません。

 

ただ、「このような方法で驚くほどの変化を感じた人がいる。しかも即日変化…」という事実。
この方法をあなたも知って、理解して、そこからこの凄さを「体感」してほしいと思っています。

 

別教材「サヨナラ・モンスター」は「書くこと」が中心であり、
本気で自分に向き合って書くことは「恐怖」と向き合うことでもあります。

 

つまり、必ず、書くことに恐怖する時に直面します。
人によってはPCで文章を書いているだけで硬直してくる人もいます。

 

そんな時に、僕はこの方法を試してみたのですが、
大袈裟でもなんでもなく「これはすごい!」と強く思うほどの心の変化を感じました。
硬直がみるみる解けて、その日も、翌日も調子が良いのです。

 

そんな恐怖し硬直するその時に恐怖を消す、大きなサポートとなる方法です。
人によってはその瞬間から、自身の大きな変化に気が付きます。

 

方法は簡単!わずか4ステップ!

 

プラス感情トレーニング2「emotion plus」の方法はとても簡単です。
簡単なのに、強力です。

 

1、ネガティブ感情を抱く対象や緊張対象を特定する
2、「1」に適した〇〇を作り出せる〇〇を見つける
3、ネガティブ感情が生まれる場面で〇〇〇〇〇を作る
4、自分の良い変化を確認して増やして繰り返す

 

たったこれだけです。
これ1度で、プラスな変化を感じる人もします。

 

が、それでやめたらもったいないです。
それだけでは一時的なモノなので、潜在意識(無意識)に刻んでいかなくてはいけません。
だから「4」の繰り返すことが重要なのです。

 

繰り返せば繰り返すほど、より強化されていき、
まるで守護霊に守られているのではないかと感じる人もいるくらい強力なプラスを感じることもあるほどです。

 

これからは感情が大切な時代になる

 

他にも、ちょっとネット検索をするとこんな記事も発見。

これからは直感的に「これが好き」「この分野を深めたい」と思える感情がより一層、大事になってくるはずです。AIが前提の社会を生き抜くために、ぜひとも意識しておきたい点です。

 

引用元:今後30年間で大学生のあなたに起こること―博報堂研究員が語る、AI時代の未来予想図 ? 早稲田ウィークリー

https://www.waseda.jp/inst/weekly/feature/2017/01/16/21956/

僕は、直感人間なので細かい部分の専門知識はありませんが、
直感的に「これからの人間の必要なのは感情だ」と確信しているのです。

 

上記で引用をさせて頂いた内容の
「博報堂研究員が語る、AI時代の未来予想図」は当たると僕は思っています。

 

AI(人工知能)は正確に仕事をこなし、ある面では人を超えます。
我々人間がAIより優れることが出来るのは「感情面」なのです。

 

人の感情の爆発(良い意味での)の可能性は無限大です。
良い意味で感情を爆発させれば目的達成のスピードを高めることが出来ます。
感情は優れたツールなのです。

感情が勝手に生まれる(誰かに作ってもらう)時代から、自ら必要な感情を責任をもって作り出す時代の到来なのです。

 

つまり、感情エネルギー、感情システムは、
自ら使っていこうとすることに意味があるということ。

 

僕自身、色々な情報を追い求めてみて
「感情を(意図して)使う時代になる…いえ、そうならなくてはいけない…」と思っています。

 

僕自身、まだこの凄さの入り口に入ったようなもので、全然知りません。
これから、どんどん知っていきたいと思っています。
いえ、知るというよりは「目的達成のために感情を使いこなせるようになりたい」と思っています。

 

それが責任でもあり、自由への道に繋がっていると思っているからです。

 

あなたの中に眠っている感情は、使うからこそ意味がある。
あなたが率先して使おうとするからこそ価値があるのです。

 

その感情は、あなたの目的達成のスピードを上げてくれます。

 

ぜひ、お試しください。

 

臆病風に吹かれていた…、必要なのは強力な感情だった!

 

パニック発作が起きて、
自宅にいてもパニック発作が起きて僕自身は臆病風に吹かれていた…。
いえ、臆病風どころか臆病竜巻、臆病台風にやられて抜け出せずにいました。

 

だけど、そこからパニック発作が起きなくなる方法を発見しました!
パニック発作が起きなくなるために必要だったのは、

 

 

強力な感情、
闘志を燃やして熱い感情を抱くこと」でした!

 

 

病は気から

 

「病は気から」とよく言われます。
この「気」には「感情」が含まれています。

 

定義云々は抜きにして、
僕の考えでは「思考」+「感情」=「気」と考えています。

 

つまり、「病」は「マイナス思考+マイナス感情」から始まると考えています。
この、「マイナス思考+マイナス感情」が増幅し、それが暴走している状態。
それが「パニック発作」が起こっている状態です。

 

「パニック発作」を「心が病んでいる状態」として、
病気になると大事なのは「闘病生活」です。

 

だから闘志を燃やすことこそが病を打ち砕くから、
心の病を乗り越えるにも闘志が必要だと考えました。

 

色々試しましたが、僕が試した中で最も強い効果を感じたのが
闘志を燃やして熱い感情を抱く」ことだったのです。

 

燃料のない車は動かない。
感情エネルギーを作らない人間も動かない

 

同じことです!!

 

素晴らしい燃料になる感情が
「闘志を燃やした時の熱い感情」だったのです。

 

この強力なパワーを作り出すことで、
作業効率はアップするわ、パニック発作もおさまるわ
自分の感情に更に気づくわ、変な緊張や硬直も解けるわ、良いことだらけでした。

 

パニック発作が恐怖でしたが、その恐怖が減った唯一の方法、
それはパニック発作から逃げないで、向かって突っ込んでいくこと。
それで恐怖は減ります。そしてパニック発作が起きにくくなりました。

 

この方法は、強力なので好転反応によって
一時的に具合が悪くなる人もいるかもしれません。
自己責任でお願いします。

 

そして何らかの精神疾患のある方、
医師の診断を受けている方は必ず購入前に医師に確認してください。
この方法の一部は、強い感情を爆発させる方法なので
交感神経を優位にすることもありますので。

 

こちらの発見した「感情」を使う方法を試していたのですが
「すごい効果がある!」と自分でも強く思いますし、
パートナーもにも試し続けてもらいましたが「あなたの編み出した方法すごい!!」と驚いていました。
シンプルで簡単なのに人によってはハッキリと即日変化を感じます。
あとは繰り返して良い習慣にすればよいのです。

 

「お世辞抜きで世紀の大発見だと思うくらいのレベル」だとも言われました。
時間はかかるけど情報をまとめて公開していこうと思い、
この素晴らしさを体験してほしい…。という思いから、
公開するための様々な問題を1つ1つクリアしてやっと公開することが出来ました。

 

自分に何度試しても効果を感じる

 

この方法を発見した最初のころ、
自分に何度試しても効果を感じていました。

 

例えば、スーパーやホームセンターなどの広い建物の中に行くと、
自律神経の乱れからだと思いますが、蛍光灯の光がまぶしく感じ、
軽いめまい・ふらふら感、緊張、
そして、それらの症状に対する二次的な恐怖が襲ってきてお店の中にいることが出来ませんでした。

 

しかし、この方法を試すと、「ぜんぜん違う!」のです。

 

軽い緊張みたいのは来ますがお店にいられないほどではないのです。
この方法は「感情」を使うものですが、
感情を使うことで、その場の効果と、更にはその後にも良い影響を出すことがわかりました。

 

なぜその後にも良い影響を出すのかは教材内でお伝えしています。

 

強力感情をただ使えばよいというわけではない!

 

強力感情をただ使えばよいというわけではないです。

 

感情の使い方」があるのです。
「感情」と「情報」「物」などの対象、色々関係があります。

 

適当にやっても意味がありません。
僕自身が色々試してみてよかった方法、その具体的方法を、PDFファイルでまとめました。

 

パニック発作が起こらなくなった方法をついに公開!

 

この方法は、僕自身が、自宅でもパニック発作を起こすまでになって、
誰にも頼れないので、苦しいパニック発作を起こさないようにしたい…
という強い思いから発見した方法で、日本初だと思われます。

 

この方法と、まったく同じ方法を公開している人は、
現時点で僕が調べた限りいませんでした。

 

感情を使って、パニック発作を改善して過緊張・硬直を取り除きプラス感情を増やして本当の自分を取り戻す方法というものです。

 

本当の自分の感情を取り戻す方法でもある

 

本教材は「本当の自分の感情を取り戻す方法」でもあります。
ですので、パニック発作が起きない人で、
「本当の自分を取り戻したい!」と思う人にもおすすめです。

 

本当の自分を生きるということは、
本当の自分の感情を使って目的に向かうということ。
それはとても難しく険しい道のりです。
そんな自分の道を生きやすくする方法でもあるのです。

 

僕自身、過去に「心が乖離していたのではないだろうか?」と思うこともありました。

 

僕は家族の前では自分のことを自分の名前で呼び、
他人のような感覚で見ている感じでした。

 

そして数分とかですが、
空白の時間があることに後から気がついたことなどもありました。
それは無意識の防衛であり、
自分を自分として見ない(他人のように見る)ことで辛さを感じないようにしていたのだと思います。

 

そして本当の自分が何なのか、自分の感情とは何か、
そういったことがさっぱりわからず、不当な扱いを受け続けたことで、
何が白で何が黒か、わからないような感じでした。
そして「自分の命を犠牲にして家族に尽くす自分」こそが救われる道であると感じていました。

 

そして、それらは「自分への心理的な虐待だった」ことに気づき、
心の奥で悲しんでいる小さな自分を救い出していきたい。
そう思うようになっていきました。

 

それが本当の自分を取り戻していくということです。

 

感情は本音です。
だから本当の自分の感情を取り戻していくことが必要なのです。

 

そして今、
「これが本当の自分の感情だ」と確信できる感情を持てるようになりました。

 

ずっと自分の感情がわかりませんでした。
特攻隊のように死ぬべきという思考や、
それに関する感情が自分の感情のような気がしたり、
常に、本当の自分の感情からかけ離れていたのです。

 

そこから、「これが本当の自分の感情だ」と
確信できる感情を持てるようになった理由は主に2つ。

 

1、「隠れた恐怖を見つけだし、その恐怖を大幅に減らしたこと」
2、「プラス感情トレーニング2の方法で本当の自分の感情をどんどん見つけたこと」

 

長い間、絶望で、絶望を隠し、自分で自分を心理的に虐待しながら苦しみ、
やっと、「自己信頼」のスタート地点に立った…。
そんな気がしています。

 

「幸せ」は「自己信頼」を手に入れてから、
次に「他者貢献」によって手に入るだとわかりました。

 

本教材の方法は、その「自己信頼」と
感情面で「他者貢献」に繋がっている素晴らしい教材だと自負しています。

 

プラス思考が増える理由

 

「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」を行っていくと、
自然なプラス思考が増えます。

 

「思考」「感情」「行動」は深い関係があります。
それぞれが影響を与え合っています。

 

例えば感情が燃料となり行動力に繋がったり、
感情が思考力や作業効率を高めてくれたり、
行動していると自然と感情が湧いてきたり、
感情が湧いていると自動的な思考が出てきたり。

 

なので、この方法でプラス感情を作り出していると、
そのプラス感情がプラス思考を促してくれるのです。
思考だけではなく、プラスな行動も増えやすくなります。

 

潜在意識レベルでの感情が増えるとそれが1つの纏まりとなっていき、
その纏まりが自動的に思考(自動思考)を促してくれるようになるのです。

 

逆に、マイナス思考が多い人は、その裏にマイナス感情も多いです。
そして、マイナス行動も増えやすくなります。

 

 

プラス感情トレーニング「emotion plus」が進化したのが今回の方法!

 

過去に公開したプラス感情トレーニング「emotion plus」(簡単な無料版)では、
2018年10月19現在、178名の方が参加しています。

 

この方法は自分からプラス感情を作り出して、
自分も相手もプラスになって、それを習慣にしてプラス感情を増やしていくものです。

 

感情は誰かに抱かせてもらうものではありません。
自分から作り出していくものです。

 

感情が出てくるのを待つのではなく、自らプラスな感情を作り出す感覚を体感していただき、
多くの方が、プラス感情を作り出すことで自分も相手も幸せになりやすいことを体感しました。

 

そのプラス感情トレーニング「emotion plus」が更に進化して
プラス感情トレーニング2「emotion plus」として公開することになりました!

 

プラス感情トレーニング「emotion plus」で学んだことよりも、
更にワンランク上の方法を知ることが出来ます。
ですので、プラス感情トレーニング「emotion plus」の参加者の方にもぜひ参加してほしく思います。

 

強い感情を作り出すからこそネガティブ感情の暴走から抜け出せることもある!

 

※万が一、問題が起こっても一切に責任を負うことは出来ませんので、
パニック障害を初め精神的な病の診断をされている方は、必ず医師にご確認の上、お試しください。
この方法は、一部、強い感情を抱くため、交感神経を優位にする荒療治的な内容も含まれています。

 

パニック障害が起こる原因は、
恐怖や不安を感じている時に放出されている神経伝達物質「ノルアドレナリン」、
そして、興奮を抑えてくれる神経伝達物質「セロトニン」とのバランスが崩れてしまうからと言われています。

 

なので、普通は「闘志を燃やしたら発作が起きるのでは!?」と思うかと思います。

 

だけど、緊張している時に、
あえて体に力を入れてから力を抜くことでよりリラックスできるのと同じような原理で、
1度、闘志を燃やして熱い感情を持てば、
その後、バランスがとりなおせるのではないか」と、僕は考えました。

 

つまり、本来抱くべき自分の闘志や攻撃性のある感情を、
感じないように蓋をするから、
余計におかしくなるのだと考えたのです。

 

不安も同じ。不安を感じた時に
自分で自分の不安を否定し蓋をするからますます不安が強くなる…。
ネガティブ感情でも自分の大切な感情ですから、
感じ切ることが大切です。感じ切れば消えますので。

 

「ああ、今私(僕)は〇〇の感情を感じている…」と、
冷静に見ることが出来れば良いのです。
それが「本当の自分を知る」ことに繋がっていますので。

 

そして、バランスを崩してパニック発作が起きている自分に
「闘志を燃やして熱い感情抱く」という方法を試したところ、その後、調子が良いのです。

 

パニック発作とマイナス感情は相性が良く、マイナス感情が暴走していますが、
この方法を試すと、その後、マイナス感情が暴走しないのです。そして調子が良いのです!

 

 

「闘志を燃やして熱い感情」を抱くと

 

 

「ネガティブ感情が焼き尽くされた」感じでした。

 

パニック発作が起きている時にマイナス感情が暴走していました。
そしてそのマイナス感情の暴走を止めることがパニック発作を起こさないために大事だと考えて、
マイナス感情の暴走を止めるために色々な感情を抱くことを試してみたのです。

 

その中で自分に効果があったのが「闘志を燃やした熱い感情」だったのです。
マイナス感情の暴走が強いと、
穏やかな感情を使う方法やリラックスできる音楽などでは効果がありませんでした。
暴走しているネガティブ感情を「かき消すだけの強い感情」が必要だったのです。
その感情が「闘志を燃やした熱い感情」でした。

 

闘志を燃やした熱い感情は他人の感情ではありません。
本当の自分の感情だからこそ強い感情になるのです。
それが攻撃性のある感情でも、本当の自分の感情なら自分にとってプラスな感情です。
自分の感情は自分の味方だからです。

 

これは、闘志を燃やして、作業効率をアップさせることで、一時的に交感神経が優位になりますが、
本当の自分に近づくため、その後のリラックス効果が高いことによって、バランスを取り戻せるのだと僕は考えています。

 

つまり、バランスを崩しているから、
「はい!マイナスはこっち(左)!プラスはこっち(右)!」という感じで、
ビシッとあるべき場所に戻すかのように、バランスを取り戻すのだと思います。

 

つまり、使うべき感情を使わなさすぎると「感情バランスが崩れる」ということ。
その感情バランスが崩れすぎて偏りすぎてネガティブ感情が暴走しているから、
その逆の感情を使えば良いということ。(このことは教材内で詳しく説明します)

 

つまり、僕の場合は「攻撃性」や「怒り」を封じ込めすぎてバランスを崩してしまったということ。
人は怒るときは怒って、場合によっては攻撃的になって攻撃を必要とする時もあるのです。
「攻撃性」や「怒り」だって自分の大切な感情です。

 

心も体も緊張を取り除くために、
あえて一度緊張させてから力を抜くとリラックスできるように
1度リセットしたりバランスを取ろうとすることはとても大事です。

 

ちょっとやってみて下さい。

 

拳を強く握り、腕も肩もギューッと力を入れて、
顔の筋肉にも力を入れて7秒くらいしたら力を抜く。
そして20秒ほど、その気持ちよさを感じてください。

 

極端に力を入れて、
その極端に力を入れた状態から力を抜く方がしっかり抜けます。

 

気持ち良い感じがしますよね!

 

僕はこれを、
心においても同じような部分があるのだと考えました。

 

つまり、一度パニック発作が起きそうな闘志を燃やして「熱い感情」を使って、
あえて作業効率をアップさせる。そして、それから力を抜く。

 

つまり、日中は気合を入れてやることをやる。夜はリラックスする。
このメリハリがパニック発作の改善に大事だと考えたのです。

 

要は、眠たくなるような状態を自分に与えるのではなく、メリハリを作るということ。
そうすることで、本来不安や恐怖を強く感じる必要のない場所で
パニック発作が起きる誤作動を、修正できるようなものだと考えたのです。

 

パニック発作が起きる人や不安や恐怖が強い人、本当の自分を生きていない人などは、
自分の人生を生きていくために必要となる
「闘志を燃やした熱い感情」を使うことを“使い切れていない”…、
だからバランスを崩して誤作動が起きているのだと考えたのです。

 

実際に闘志を燃やして「熱い感情」を使う生活をしてみると実際に調子が良いのです。

 

広い場所でめまいして動悸がしてしびれて息苦しくなって
倒れたらどうしようという恐怖が襲ってきていた場所に行ったのですが、僅かな緊張が来ただけでした。

 

 

マイナス感情を開放しプラス感情に変える

 

「マイナス感情を開放しプラス感情に変える」ということを考えている方は、
今までたくさん苦しんできて、そこから抜け出すために色々と勉強されてきたと思います。

 

僕自身、自分の苦しみを改善していこうと長年苦しみ、
そこからわかってきたことが「マイナス感情を開放しプラス感情に変える」ということでした。

 

僕は小さい頃から自分の気持ちをうまく人に伝えることが出来ませんでした。
そして伝えることに恐怖していました。
だから、自分の心の問題を誰かに頼ることも出来ず、カウンセリングを受けることもとても嫌なもので、
時には、自分の心を知られるくらいならば自殺したほうがマシかもしれない…、と本気で悩んでいた時期もありました。

 

そんな状態だったので「自分で何とかしよう」と思って、
自分の苦しみを改善するために小学生までの勉強しかしていない頭で必死に自分なりに勉強をしていきました。

 

そして、わかってきました。「マイナス感情を開放しプラス感情に変える」が大切…、、
いえ、大切どころか苦しみを改善するには必要であるということが。

 

マイナス感情を感じきり、開放し、プラス感情に変える、またはプラス感情を作り出す。

 

これが人生において必要であることが分かったのです。

 

つまり、マイナス感情を感じきていないから、開放されない。解放されない感情は消えない。
そう、心の奥「潜在意識(無意識)」に未消化・未処理の感情として残ることがわかったのです。

 

残ったマイナス感情はまとまります。
まとまるとまるで人格を形成したかのような働きになり、
様々な悪影響を自他共に及ぼすこともわかったきました。

 

だからこそ、マイナス感情を感じきり、開放し、
プラス感情を作り出していくことが必要なのです。
この必要なプロセスを踏んでいないから苦しみも増えるし、不調も増えるのです。

 

本教材、「プラス感情トレーニング2『emotion plus』」は、
「マイナス感情を感じきり、開放し、プラス感情を作り出す」という部分のためのトレーニングです。

 

つまり、マイナス感情に飲み込まれ続ける苦しみに終止符を打ち、
プラス感情を作り出して、本当の自分の人生を取り戻すための方法でもあるのです。

 

認知の歪みを修正しようとしても失敗…、
認知行動療法もやる気が湧かない…、
そんなあなただからこそ、この方法と相性が良くて、役立つかもしれません。

 

本当の自分を生きていきたいのなら、この方法は誰にでも役立つ方法で、
個人的には最も大切な方法だと個人的には思っています。

 

過去に、174名以上が参加した、「プラス感情トレーニング『emotion plus』(無料)」が、
更に進化して、今回「プラス感情トレーニング2『emotion plus』(有料)」となりました!!

 

「プラス感情トレーニング2『emotion  plus』」はこんな人におすすめ!

 

「プラス感情トレーニング2『emotion  plus』」はただの感情トレーニングではなく、
以下の方法でもある、幅広い教材です。

 

この方法は、パニック発作を改善して過緊張・硬直を取り除きプラス感情を増やして本当の自分を取り戻す方法で
この方法は「本当の自分を取り戻してパニック発作・過緊張・硬直を取り除く方法」として販売していますが、
パニック発作が起きていない人にもおすすめで、これ以外にも使える方法です。

・パニック発作(パニック障害ではない)の恐怖を改善したい!
・過緊張・硬直を取り除きたい!
・邪魔なネガティブ感情を減らしプラス感情を増やしたい!
・日常生活において邪魔になるほどのネガティブ思考を改善したい!
・本当の自分を取り戻したい!
・勇気を持ちたい!
・やる気を出したい!
・作業効率を高めたい!
・寝たきりで人生をあきらめている…
・目的達成スピードを高めたい!
・豊かな人生にしたい!
・自由に近づきたい!
・呪いのようなネガティブ感情から解放されたい!
・夫婦仲や家庭を良くしたい!
・プラス感情を増やしたい!
・プラス思考を増やしたい!
・自分を好きになりたい!
・運を良くしたい!
・精神的な弱さを改善したい!
・温かい家庭を築きたい!
・家族に幸せになってもらいたい!

こんな人にもおすすめです。

 

上記以外の「すべての人」に、
「プラス感情トレーニング2『emotion  plus』」を日々実践していってほしいと思っています。

 

人それぞれ幸せの形は違いますが、自分にとっての幸せな人生観は必要なことですよね。
その人生観は「自分が使った感情の合計」によって決まるのです。
つまり、プラス感情トレーニング2を行っていくことで、
幸せな人生観が作られていくので、自分が満たされていくのです。

 

ですから「すべての人」に行ってほしいと願っております。

 

自動強化システム

 

この方法は、呪いさえも跳ねのけ、やる気も高め、
更には本当の自分を取り戻すキッカケとなり、
誹謗中傷を行う者さえも心の中で粉々に粉砕することで悪影響も受けず、

 

圧倒的なエネルギーで自分の人生の目的達成スピードを高める、
「自動強化システム」まで備わっていると考えている方法です。

 

「自動強化システム」を簡単にご説明しますと、
作り出したプラス感情が自動で強化されていくということです。

 

これを作り出すということは「運が良くなる」ということでもあります。
更に言い換えれば「プラス感情の習慣を作る」ということでもあります。

 

「自動強化システム」を作ることで、
簡単には崩れない、流されない自分、精神が乱れにくくなれる、
そういった守護的な働きとなります。

 

これを作り出しておけば、マイナス感情が暴走しなくなります。
それ以外にも様々なメリットがあります。

 

感情が欠けたら心は灰色の世界に落ちる

 

感情が欠けたら心は灰色の世界に落ちます。つまり、「色のない世界」です。

 

あの方法も、他の方法も、ずっと何かが足りない…」と思っていたMさん。
そのMさんが「これはすごい!」と、
「今まで不満だったことの答えがまさにこの方法にすべて凝縮されていた」と驚愕していました。

 

今までなぜこの道(感情を使う方法)を避けてきた方法ばかり世の中に出回っていたのか。
それは「勇気」がないからです。
「勇ましい気(思考+感情)」が欠けていたからです。
「感情を出すなんてみっともない…」と、未だに感情を軽視した古臭い風潮があります。

 

確かに感情を出すと好ましくない場面はたくさんあります。
だからと言って感情そのものを軽視する必要はありません。
要は使い方の問題なのです。
感情を出すのではなく、感情を燃料にしてしっかり目的に沿って進めばよいのです。
感情に振り回されるからみっともないと思われるのです。

 

感情を作り、その感情を燃料として、目的遂行のために感情を使えば良いのです。

 

 

 

その大切な「感情」を欠いて、人と言えるのか?

 

最も大事な感情を軽視して人と言えるのか?

 

僕は自分にそう問いました。

 

厳しく聞こえるかもしれませんが

支配されたままの奴隷」として生き続けたいのなら、

今すぐこのページを閉じてください。

 

本ページでは、このような時期の方に

お伝えすることは何もありません。

(否定しているのではない。人それぞれ時期がある)

 

この方法は「勇気」を持つための方法です。

勇気をもって闘志を燃やして熱い感情を抱き、

 

そして、

 

本当の自分を救い出すために、

忘れかけていた大事なものを”刻む”ための方法です。

 

 

勇ましい気…と書いて「勇気」。

勇ましさに必要なのは「闘志」。

そして、「熱い感情」です。

 

この教材は、

あなたの心の奥で眠っている「熱い感情」を

たたき起こす強力な方法です。

 

そして、そこから生まれた「勇気」を

至る所に〇していく未だ嘗て例を見ない強力な方法です。

 

つまり、自分が変わるための、

自動強化システムまで備えているのです。

 

自分自身が苦しんでとうとう見つけた方法なので、

おそらく、この方法を公開するのは、

僕が初めてだと思います。

 

この方法はパニック発作を改善するどころの話ではなく、

あなたの人生を劇的に変えてしまう劇薬のような方法となるかもしれません。

 

その強力さは未知数です。

 

あなたの使い方次第では、

僕が思っている以上に、すさまじい結果を生むかもしれません。

もし、僕の想像をはるかに超える結果が出たら、

その時はぜひ、教えてください。

 

僕はこの方法を見つけましたが、

この方法を使いこなすのは、あなたのほうが上手かもしれないから。

 

この方法のコツをつかんで、

自身の能力と合わせて使えば、

まるで魔法使いかのように驚かれるかもしれません。

 

そして相手の運気を上げる人を称する言葉である、

「あげまん」「あげちん」と呼ばれるようになるかもしれません。

 

感情を抑えるから病む

自分の感情を抑えるから病むのです。
病むというのは、本当の自分からかけ離れていることを教えてくれていることでもあるのです。

 

感情は抑えるものではなく、
最後まで感じ切ることです。燃料(感情)を使い切るからこそ目的地(人生の目的)にたどり着けるのです。

 

人生の目的、それは本当の自分の道です。
プラス感情とは、誰かにとってのプラス感情ではなく自分にとってのプラス感情です。

 

自分がプラスだと感じる感情、それは本当の自分の感情です。
それを「プラス感情トレーニング2『emotion  plus』」で作り出していくのです。

 

感情を作り出していくことは、とても積極的なことです。

 

自分の感情に責任を持つトレーニング

 

これは「自分の感情に責任を持つトレーニング」にもなるのです。
アメリカの精神科医であるアーロン・ベックが「解釈の結果、感情が作られる」と言ったよう、
解釈が変われば感情も変わってくるのです。

 

これからの時代は、自分の感情に責任を持っていく時代となっていでしょう。
だからこそ「感情が生まれるのを待つ(子供)」のではなく
自己責任で感情を作り出す(大人)」になるトレーニングが大事なのです。

 

つまり、プラス感情トレーニング2「emotion plus」
これからの時代に適したトレーニングであり、
精神的に大人になるためのトレーニングでもあるのです。
感情を自ら作り出す人は「お前が俺を怒らせたんだ!!どうしてくれるんだ!」と言いません。

 

まさに、「お前が俺を怒らせたんだ!!どうしてくれるんだ!」という言葉は
感情が生まれるのを待つ(子供)」の「言い訳」に過ぎないのです。

 

感情が勝手に生まれるのを待っているのは精神的に子供。
必要な感情を自ら作り出して目的達成の燃料にするのが精神的に大人であるということ。
プラス感情は副交感神経を優位にして体をリラックスさせてくれます。
つまり自分に今必要な感情を選んで作り出せるようになれれば良いということ。難しいけど。

 

感情は媒体に宿る(宿せる)

 

我々が思っている以上に「感情」の「伝達」は至る所で起こっています。
そしてそれは「無意識のうちの伝達が圧倒的に多い」のです。
とくに感情の伝達はネット経由だととても速いしわかりやすい。

 

感情は媒体に宿る(宿せる)」のです。

 

このことがわかるようになってくると、
あちこちにソレが宿っていることがわかります。
そして人は無意識のうちに知らず知らずのうちにソレから影響を受けています。

 

「プラス感情トレーニング2」では、そのこともお伝えしています。

 

最後に

 

こういった情報を無料ではなく有料で販売する理由は、
僕が本気で伝えたいことを、
本気で「受け取りたい(変わりたい)」と思う方にしか伝えたくないからです。

 

「本気で伝えたい」→「本気で受け取りたい」
これを結ぶものが「有料」です。

 

この方法は、僕自身本当に苦しんで
自分の力でマイナスからプラスに変えれたことを形にしたものです。

 

言い換えれば血と汗と涙の結晶とも言えます。

 

それを無料で誰にでもホイホイ渡す気はありません。
それは自分を軽視することですので。

 

そして、この方法は「感情」を使う方法です。
感情は本音です。
つまり、本音で、本心から「自分は変わるんだ!」と思わないと意味がないのです。

 

この教材のメインとなる「闘志を燃やした熱い感情」は、
まさに本音であり本心であり、自分の人生の目的に沿ったものであり、積極的なものです。
「誰か私(僕)を変えてね」という考えでは抱けない感情なのです。

 

本当の自分の感情、それが闘志を燃やした熱い感情です。
それを取り戻す覚悟がある人だけ、本教材を手に入れてください。

 

自分で自分を救いたい!心の中で悲しんでいる小さな自分を自分の力で助けたい!
そう思っている方にだけ、この情報をお届けしたいのです。

 

ですので、その覚悟がない方はこの情報を手に入れないでください。
そういった方を否定しているのではありません。
相性や時期的な問題です。ただ、今は合わないだけでしょう。

 

どんな立派な技術やテクニックや薬、カウンセラーを持ち出しても、
それはあくまでもあなたを助けるサポートなのです。
メインは、あなた自身なのです。

 

最後にものをいうのは、あなたの気持ち、強い感情、
そして人生を強く生き抜いて見せるという闘志を燃やした熱い感情なのです。

 

あなたを救うのは、あなたが作り出す、闘志を燃やした熱い感情や、
その他の色々な感情を原動力とした、思考と感情と行動の結果なのです。

 

それは、誰の中にでも備わっているものです。
それを覚えるのではなく、取り戻すのです。

 

教材の内容は?

 

教材の内容は新しく追加されることがあります。
その時はご購入時のメールにPDFファイルで配布させていただきます。
(メールアドレスを変更された場合は、必ずお知らせください。)

 

246ページ PDFファイル 約96000文字

 

目次2

著作権について6
著使用許諾契約について6
はじめに7
闘志を燃やした熱い感情がメイン13
脳が興奮している場合16
改善例20
感情は燃料21
無意識レベルのネガティブ感情の暴走が原因だった!24
闘志を燃やして熱い感情を作り出すことで大きな変化が28
さっそく少しだけ体感してみよう!32
みんなが選んだ「熱い感情」を抱きやすい曲36
感情を自分で作り出す体験をしました42
方法は簡単!わずか4ステップ55
1、ネガティブ感情を抱く対象や緊張対象を特定する57
2、「1」に適した〇〇を作り出せる〇〇を見つける60
3、ネガティブ感情が生まれる場面で〇〇〇〇〇を作る64
4、自分の良い変化を確認して増やして繰り返す。67
バランスを取り戻すこと74
力を入れて緊張させてから脱力する76
認知の歪みの修正になる場合もある79
本当の自分を取り戻す80
理由がわからず涙が出てくるときは83
感情が自分に何を伝えたいのかを知ること85
小さい頃を思い出してみてください88
感情について91
闘志を燃やして熱い感情を作る理由92
本当の自分の感情がハッキリする95
感情は無意識で動いている97
ネガティブ感情が悪いのではない99
予期不安を消す方法101
副交感神経が優位になる感情105
熱い感情と涙が出る感謝のある感情107
小さな幸せは身近にたくさんある110
パニック発作はマイナス感情と仲が良すぎる112
恐怖を超える感情113
殆どの人が自分から感情を作ろうとしていない115
感情を作り出すコツ117
元気について119
ただ感情を作ればよいわけではない121
感情は自然にわくのか?それとも作るものか?124
感情にはすさまじいエネルギーがある127
感情が出ている瞬間に気づこう132
感情の変化に気づこう136
感情のメンテナンス137
感情をすぐに動かす最も効果的な方法138
ただ聴くだけはダメ142
同じ○を聴いても感情を作れないときもある143
反対のことをしてネガティブ感情から脱出144
綺麗な感情の花を心に咲かせよう145
人生観は自分の感情次第158
闘志や熱い感情を作って記憶を作る160
居(家)に良い気(思考+感情)を宿す(記憶を残す)163
脳の海馬に重要なことと判断させよう169
継続して繰り返していくことが大事172
潜在意識(無意識)を書き換えればよい174
決めつけてしまえ178
信念を作ろう180
本気になろう182
信念は実現する力が強い184
信念の押しつけには注意186
自動強化システムを作り出せ!187
思考ではなく先に感情を作ることが大事195
言葉は現実化する196
再発予防・心を守ろう199
早速初めて体感しよう!206
生活改善214
食生活の改善216
呼吸改善223
自律神経を整える音楽226
心と体を温める方法(低体温・冷え性の人におすすめ)228
どうしてもマイナス感情から抜け出せない時235
相手を使ったパニック発作が起きにくくなる方法237
メールサポート回数無制限243

 

 

よくある質問

 

よくある質問をまとめました。

 

どこで行う方法ですか?1人で出来ますか?
この方法は、自宅で行ったり、外で行ったりします。最初は自宅で行ってコツをつかむとよいです。

1人で行うものです。
自宅で1人で行えるものです。

この方法を行うにあたり必要な物や用意するものはありますか?
この方法は「感情」を使う、作り出す方法ですので感情を簡単に作るために「〇〇」を使います。その〇〇は教材内でお伝えしていますが、スマホやPCがあれば誰でも使えるものです。

 

基本的にスマホやPCがあれば、他に用意するものは一切ありません。

感情が薄く、ネガティブな感情ばかりですが出来ますか?
寧ろ、そういった方だからこそ試してほしいと思います。

この方法は、誰でも、自分がやろうと思えば出来るものです。

 

メールサポート無料

 

メールサポートは回数無制限、無期限、無料です。
どんな些細なことでも、お気軽にメールを送ってください。

 

教材を読んでわからないことや、
実際にトレーニングを行っていて思ったこと、不安になったこと、
どんな小さなことでも良いのでお気軽にメールを送って下さい。

 

外部に漏らすことは一切ありません。
出来る限りの力でサポート致します。

 

追加料金は不要です。

 

ただ、メールのご返信までにお時間を頂くこともあります。
基本的には3日以内を心がけておりますが、多忙な場合は遅れることもありますので、
1週間かかってしまうこともあるかもしれない点は予めご理解ください。

 

詳しくは、ご購入後のファイル「ご購入ありがとうございます.txt」をご覧ください。

 

返金について

 

本教材は、僕自身、即日変化を感じるほど強力な方法で自信を持っていますが、
どうしても「合わない」という人もいるかと思います。

 

そこで実際に90日間取り組んでみて
「何の効果も感じない」というのであれば全額返金させていただきます。

 

返金条件は、実際にどのように90日間取り組んだのかを詳しく教えてください。
詳しくは購入後の「ご購入ありがとうございます.txt」の「【返金保証詳細】」をご覧ください。

 

「どのように90日間取り組んだのか」を書いたものを見せてもらいます。
実際に取り組んだにもかかわらず「何の効果も感じない」というのであれば全額返金させていただきます。

 

返金可能期間
ご購入後100日以内

 

返金方法
メールにて返金要請してください。
30 日以内にご購入代金を指定の口座へお振込いたします。

 

 

 

販売価格 7,700円

 

 

 

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当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。

効果には個人差があります。

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